湖面に映るが如く

2021-03-20 (Sat)  20:29

548 武者小路 実篤

人に名言 ・ 時の名言


いかなる時にも自分は思う

もう一歩
今が一番大事な時だ

もう一歩
楽な道なら誰でも歩く

苦しい道をこつこつ歩くので
段々私はものになる


- 雑 感 - ( e_dream21さん )
この言葉は武者小路実篤さんの人生訓です。
もう一歩、もう一歩の努力をする事で
結果は必ずついてくると信じ
頑張りたいと思います。

日々修行です。(-_-;)



小説家・詩人・劇作家・画家。仲間からは「武者」(ムシャ)の愛称で呼ばれた。
位階は従三位。文化勲章受章。授与された称号には名誉都民などがある。
日本芸術院会員。東京府東京市麹町区(現在の東京都千代田区)に、
藤原北家の支流・閑院流の末裔で江戸時代以来の公卿の家系である武者小路家に
武者小路実世子爵の第8子として生まれた。2歳の時に父が死去。子供時代は作文が苦手だった。
学習院初等科、同中等学科、同高等学科を経て、
1906年(明治39年)に東京帝国大学哲学科社会学専修に入学。
1907年(明治40年)、学習院の時代から同級生だった志賀直哉や木下利玄らと「一四日会」を組織する。


◆武者小路実篤の名言30選|心に響く言葉 | LIVE THE WAY



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最終更新日 : 2021-03-20

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